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ベテラン職人が浜ゆでした 「北海道オホーツク海枝幸産毛がに」 約500g x 2尾
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個包装のバトンフロマージュが好評のため、 もっとたっぷり食べたい方のために、 ホテル・レストラン仕様のロングサイズを作りました!
今回、業務用カット前の状態で簡易パッケージとなります。 その分、驚きの価格でご提供を実現致しました!!
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期間限定1480円!!
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■ 蟹ゆで名人 最高級の旨い『カニ』はここから供給されます!北海道の採れたてを翌日配送!
蟹ゆで名人
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食卓に『幸せな沈黙』を招く、最高級品です。
「今が旬!」熱燗にカニ、良い季節になりました
北海道の採れたてを、お手元へ翌日配送!
小〜大までどれも「みそ」・「身入り」!
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●蟹ゆで名人 : 天内秋穂(あまない あきほ)
『あなたは、過去に生簀に数週間もはいった活カニあるいは、茹でられてから幾日も経ったカニを、ぜったい旨いとか、最高級といわれて買っていませんか?』
『届いた冷凍カニを2時間くらいかけて自然解凍などしてませんか?』
「本当に旨いカニ」を選ぶのは難しいものですが、
当社が『蟹ゆで名人』と名乗るのは伊達ではありません。
旨いカニをお届けできるのは、それなりの努力をはらっているためです。
カニはまだまだ高価なもの、新鮮でおいしいものを口にしたいものです。
当┃社┃の┃カ┃ニ┃が┃旨┃い┃理┃由┃!┃
■■ 当社はカニを卸業者、小売業者に供給しています!
■■────────────────────────────────◆
北海道の札幌市場の中でも、当社より同業他社へ供給させていただいてます。
数多くの「カニのプロ」達が当社より仕入れをされているのです!
『プロ中のプロ』がお届けする最高級品が旨くないはずはありません。
■■ 最高級ですから、鮮度が命です!
■■────────────────────────────────◆
浜ゆで、冷凍ガニは取り扱っていません。こんなことは当たり前です。
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当店がお届けするのは『活堅ガニ(脱皮前の活きている身入りバッチリのカニ)のみです!
水揚げされた活ガニは、海直結の水槽にて元気な状態にしてから毎日陸送します。その後、水槽車にて運搬しお店の生け簀に移されます。この状態で1週間に数回、活カニが入れ替わるのですから、カニが弱って肉が落ちることがありません!
■■ カニを茹で上げる技術を持っています!
■■────────────────────────────────◆
獲れた場所、時期、大きさ、数量などでカニの茹で方が全く違います。
それぞれに合わせた茹で方をするのも当たり前です!
例えば「タラバガニ」では通常「みそ」を抜いてから茹で上げます。
それは「タラバガニのみそ」はゆるいため宅配で輸送中に脚へまわり込みせっかくの「タラバガニの身」が台無しになるからです。
細かいことですが、旨いカニをお届けするためには必要なことなのです。
■■ すぐ発送が出来るシステムがあること!
■■────────────────────────────────◆
『 漁港 → 水槽車にて運搬 → 活きたまま当店 』
という経路で当店に届いたカニは
『 ご注文後、活・ゆで発送 → 翌日にお客様のお手元へ 』


■「活カニ供給元 蟹ゆで名人」
最高級は、鮮度が命です。
活カニ供給元の蟹ゆで名人は、毎日毎日、最高級の活・堅蟹を全国にお届けしております。
※活堅ガニ=身入りバッチリのカニ
(最高級の活カニは、通常ではなかなか入手するのが難しいシロモノです)
ネットでのご注文は、蟹ゆで名人(店長 天内秋穂)が活カニの中から特に厳選した最高級の活堅ガニ(活・ゆで)を責任を持ってお届けします。
(水揚げ後まもない鮮度、味とも申し分ないですよ!)
●最高級のカニは、まず、活カニ、それも身入りがビッチリの活堅ガニが条件
蟹ゆで名人の活カニは、海や海にある生け簀から水揚げされた後、水槽車にて運搬しお店の生け簀に移されます。
●次に、活き活きした新鮮な活カニであること
蟹ゆで名人では、1週間に数回、活カニが入れ替わります。
活カニ供給元ならではの活き活きした新鮮な活カニが入手できます。
(鮮度それは甘味たっぷりなんです)
●最後に、活き活きした新鮮な活カニをすぐ発送が出来るシステムがあること
蟹ゆで名人では、発送する前にプロの目でチェック(堅カニ=身入りバッチリ)され、活き活きしている活の状態、あるいは、活き活きしている間に、活ゆでにした状態(冷まして)にして、すぐ発送が出来るシステムがあります。
●プラス、カニを茹で上げる技術を持っていること
最高級のカニは、食べたことがある方ならわかると思いますが、新鮮さゆえに甘味があるのです。
蟹ゆで名人では、カニをとことん知り尽くしている蟹ゆで職人の「蟹ゆで名人」がいます。
その「蟹ゆで名人」が、新鮮で最高級のカニの甘味をそのまま茹で上げます。
その茹であがったカニの味は芸術の域に達しているとまでいわれてます。
カニは、茹で方一つでどんなに最高級のカニも台無しになってしまいます。
よく、年中同じ茹で方で茹でている業者がいますが、カニは、時期によって獲れる場所も違いますし、カニの状態も違います。
茹で方が同じわけがありません。
こんな条件を満たすお店は、なかなかありませんのでカニのお店選びに失敗しないで下さい。
※活カニを売っているといっているお店でも、何週間も店の生け簀に置かれている活ガニだったり、落ちガニ(死んだカニ)も茹でて売っているところもあるので気をつけましょう。
通常、お手元に届くカニは、流通経路を見て頂くとわかるのですが、茹で上がってから冷蔵や冷凍で時間が経ち市場に上がって仲買人を経て小売業者や観光的な通りのカニ屋といわれるお土産業者に流れます。
よく見る光景ですが来る日も来る日も発泡スチロールなんかに氷を入れられて冷蔵庫から店頭に出し入れされているカニは、氷を毎日入れ足ししているのであんまりカニの味がしなくなります。
というより鮮度というものがありません。
もはやゾンビガニです。
送られたカニがそういうカニだったらゾッとしてしまいますね。
ここまで読んだ方に、次の重要なお話をご覧下さい。
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■「重要なお話」
★最高級のカニを食べたい方だけお読み下さい。
活タラバガニ(活堅ガニ)は、水揚げのおよそ32%。
※堅ガニ=脱皮前の身入りバッチリのカニ
そのうち、落ちガニ(死にガニ)、若ガニ(身入りの悪いカニ)がおよそ42%。
その他およそ26%は、通称SPといわれる足折れガニ、若々ガニ(かなり身入りが悪いカニ)。
(1999年7月12日の網走港に入港したタラバ船からのデータです。)
活毛ガニ(活堅ガニ)は、水揚げのおよそ60%。そのうち、落ちガニ(死にガニ)、若ガニ(身入りの悪いカニ)がおよそ30%。
その他およそ10%は、通称SPといわれる足折れガニ、若々ガニ(かなり身入りが悪いカニ)。
(昨年、蟹ゆで名人が入手した活毛ガニデータに基づく)
落ちガニは、既に死んでいるのでただちに浜ゆでになり、出荷調整で数日冷蔵で置かれたりされて冷凍車で陸送。
そして卸売市場(セリ、又は相対)仲買人を経て一般小売店、おみやげ店に並びます。
SP、若々ガニは、加工業者に渡り、むき身缶詰などに加工される。
あなたは、過去に生簀に数週間もはいった活カニあるいは、茹でられ時間が幾日も経ったカニを、ぜったい旨いとか、最高級といわれて買っていませんか?
届いた冷凍カニを2時間くらいかけて自然解凍なんかしてませんか?(最悪です)
最高級のカニを食べたい、贈りたい方は、活カニ専門店の「蟹ゆで名人」にお任せ下さい。
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一般的な流れ
| 高値←←←←←←←←←←←←←←←水揚げ時価格→→→→→→→→→→→→→→低値 |
| 活ガニ(活堅ガニ) |
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落ちガニ(死にガニ)
若ガニ(身入りの悪いカニ) |
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SPといわれる足折れガニ
若々ガニ(かなり身入りが悪いカニ) |
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タラバガニの水揚げの
およそ32% |
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タラバガニの水揚げの
およそ42% |
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タラバガニの水揚げの
およそ26% |
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毛ガニの水揚げの
およそ60% |
|
毛ガニの水揚げの
およそ30% |
|
毛ガニの水揚げの
およそ10% |
(タラバガニは、1999年7月12日の網走港に入港したタラバ船からのデータです。)
(毛ガニは、昨年、蟹ゆで名人が入手した活毛ガニデータに基づく)
※活堅ガニは、相場も「浜ゆで」より値段が少し張ります。
蟹ゆで名人では、活堅ガニ(脱皮前の活きている身入りバッチリのカニ)が近海から集まってきます。
水揚げ場所で脱皮時期が違う為、脱皮時期が違う水揚げ場所から活堅ガニが集まります。
その為、年中、活堅ガニを取り扱っています。
「浜ゆで」は、言葉はいいのですが、ピンからキリまで超安いものまでいくらでもあります。
消費者からみていつ茹でたかわからないカニは、安いのです。
「浜ゆで」が、はずれ、時々あたりといわれるのもこの構図からわかると思います。
やはり、活堅ガニに勝るものはありません。
| 活ガニ(活堅ガニ) |
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落ちガニ(死にガニ)
若ガニ(身入りの悪いカニ) |
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SPといわれる足折れガニ
若々ガニ(かなり身入りが悪いカニ) |
| ↓ |
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↓ |
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↓ |
| 水揚げ |
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|
水揚げ |
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水揚げ |
| ↓ |
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|
↓ |
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↓ |
蟹ゆで名人は、
活きたまま水槽車にて
陸送する |
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浜ゆでされる |
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加工業者に渡り
(むき身缶詰等に加工) |
| ↓ |
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↓ |
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活カニ業者の生け簀
・
活カニをゆで上げる |
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出荷調整(1日〜数日)
・
冷凍車により陸送 |
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| ↓ |
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|
↓ |
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活ゆでを
お客様へ
・
市場へ上場
・
卸業者へ
・
小売り業者へ |
→ |
|
卸売市場(セリ、又は相対) |
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|
↓ |
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仲買人 |
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|
↓ |
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一般小売店
・
お土産店 |
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|
↓ |
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|
お客様 |
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■ 「活タラバ蟹のおいしい食べ方入門」
※秘伝のポイントは、アンダーラインと太字にしてます。
【ボイルタラバ】※ミソ抜きの場合
かにのフンドシ(腹の三角の部分)にハサミか、包丁を入れてミソ(白い繊維状のもの)を取り出します。
|
大きめの鍋に水を入れ一度沸騰させてから、塩を入れて下さい。
(塩は水1リットルに対して約30g)
再沸騰してから蟹を鍋に入れます。
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サッと水洗いして、お召し上がり下さい。
ミソ入りの場合
みそを入れたままだと約25分茹でて下さい。
あたたかいミソに蟹の身をつけながら食べるとよりいっそうおいしいです。
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【焼タラバ】
| 足をアルミホイルで包み(水分が抜けないように)オーブンまたはグリルなどで7分〜8分程度焼いてお召し上がり下さい。 |
【タラバの刺身】
かにのフンドシ(腹の三角の部分)にハサミか、包丁を入れてミソ(白い繊維状のもの)を取り出し、蟹の甲羅をはずして下さい。
はずした足は、沸騰したお湯に10秒くらいつけます。(殻が少し赤紫になります)
※身が取り出しやすくなります。
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はずした足は、カニバサミで殻を左右を身をお切らないように切り殻と身を取り出し、赤い皮を取り除き、器に水氷をつくり塩を少々入れ、その中に5分〜6分つけます。
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蟹の身が花が咲いた様になります。
ワサビ醤油でそうぞ。
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【かにめし】
茹であがった蟹の身をほぐしてフライパンで炒め、
みそ汁を少し入れて、水分がなくなるまでさらに炒めて出来上がりです。
あたたかいごはんの上にのせてどうぞ。
特に毛ガニのかにめしが美味しいです。
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★タラバガニは、天ぷらが美味しいですよ。
そのほか、てんぷら、かにすき、てっぽう汁、サラダなどチャレンジしてみて下さい。 |
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| 販売価格 |
6,980円(税込) |
| ポイント数 |
66ポイント進呈 |
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